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「ピアノがある生活」というサイトのこと

ピアノがある生活」というサイトを作りました。
 昔、少々ピアノをかじりました。当時は、ピアノに真剣に取り組むことができませんでしたが、いま、嗜み程度?に指を動かし始めました。
 ピアノを弾くことも好きだが、ピアノのことを考えることも好きなようで、ピアノに関して細かなことを調べては書き込んでいます
 同じくピアノを愛する方との接点となれば幸いと感じます。
 ここでは、[pianoman]と名乗ることとしましたが、[pianoman]は記憶がなくてもピアノを弾くことができたそうだが、わたしは逆か。ピアノへの記憶やノスタルジーは溢れる様に沸いてくる。
 様々なかかわり方を与えてくれるピアノ。それを楽しむことができることに感謝。

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電子ピアノについて、追加

電子ピアノについて、追記します。

過去に電子ピアノに関する記事を書きましたが、そのコメントに修正を具申していただけるコメントがついたので紹介する。

かせっち, 2006/09/11 8:47 PM
「電子ピアノ」の説明としては少々異論があります。

電気仕掛けのピアノには大きく分けて「電気ピアノ(エレクトリックピアノ)」と「電子ピアノ(エレクトロニックピアノ)」の2種類があります。

管理人氏が言われる「鍵盤と打弦メカニズムで叩いた音の振動を電気的に音声信号とし、アンプを通して音を出す鍵盤楽器」は「電気ピアノ」になります。金属棒を叩いて出た音をピックアップで拾うローズやウーリッツァ、普通のピアノのように弦を叩いて出た音をピックアップで拾うヤマハCP-80/70がこれに当たります。発音機構にメカニカルな部分を含むため、本物のピアノ程は大きくはないものの、それ相応の大きさにならざるを得ません。また調律が必要なことも本物のピアノと同じです。

一方「電子ピアノ」は「ピアノ(らしい)音を電子的に合成して音を出す鍵盤楽器」です。鍵盤は単に打鍵位置と打鍵の強さを知るためのセンサーに過ぎず、発音機構は電子回路なので小さく軽く作ることができ、調律の手間もなくなります。ヤマハのクラビノーバ、カシオのプリヴィア、その他ローランド、コルグなどなど、現在「電子ピアノ」と呼ばれている物のほとんどはこれといえるでしょう。

以上、参考まで。


ブログで公にすることで、自らの過ちを正し、新たな知識を得ることができた。
かせっち殿に感謝。インターネットのよさをまたひとつ学ぶきっかけとなった。ありがとう。

ピアノ種類

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●ピアノの練習方法

ピアノを習っている人またはピアノを習わせている親にとって、十分な練習時間を取ることは簡単なようでむずかしい。

日常生活というのは、時間があるようでなかなか無いものなのだ。
でも習っている以上、練習は不可欠なのである。せめてその週のレッスンで教わったことを、次のレッスンまでに忘れない程度は先生に対するマナーだろう。

そこで、効率の良い練習方法はないものか?

小さい子供の場合、できれば毎日の練習癖を身に付けさせることができたら、こんなに良いことはない。たとえ短時間であっても。また毎日でなくても自分で練習するという癖が付くまでは、面倒でも親が寄り添ってあげることで時間を作るのが良いだろう。

最初のうち、やはり放っておいたままでは……、初心者の上達は何年分もの差になってしまう。
どうしても、一週間に10分しか練習時間が取れない……ならば、レッスンの直後(内容を覚えているうち)に復習するのが一番効率が良いのでは。忘れてからでは、思い出すだけで10分が経ってしまう……。

大人となると、効率的な方法はないものかと探してしまう。

ピアノについて

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●ピアノ発表会曲

1年か2年に一度、ほとんどのピアノ教室には『発表会』がある。

習う側は先生に提示された曲を(特別イヤでない限り)発表会の曲にするが、決める先生のほうは、生徒一人ひとりに対し個性やレベルを考えて曲を決めなければならない。

きっと神経を使うところだろう。

最近、生徒側からはっきりと自分の意見を言ってくるので、そんな意見を聞いてるうちに、随分と発表会で弾く曲も様変わりしてきているようだ。

アニメの主題歌やポップスも発表会で弾いてしまうのだから、ピアノ発表会といえばクラッシックとは限らなくなってきたようだ。

でも、個人の目的もそれぞれ、枠にとらわれずピアノを楽しむことはいいことかも。

ピアノその他

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●輸入ピアノ

日本製ピアノの質の高さは確かなものとはいえ、クラシック音楽歴史を考えれば、本場ヨーロッパのピアノに憧れる人は多いことだろう。

フランス、ドイツ、イタリア等には、名門と呼べるメーカーがたくさんある。

音だけでなく造形美までもが追求されたピアノも多く、高級家具、美術品、といった趣の漂う逸品さえ。

実際に購入を考える人は、自分なりのこだわりをもち、深くピアノを理解していると思われるが、販売側がどれほどピアノに精通しているのかは重要だろう。輸送上のリスク等を考えれば、輸入に慣れている店を選ぶ事は必須。

ピアノその他

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●デジタルピアノ

デジタルピアノの利点は、ピアノよりずっとコンパクトで置き場所に困らず、価格も安いこと。
ヘッドホンを使えば夜間でも弾けること。

一般の家庭でも気軽にピアノを楽しめる

音色を変えたり、録音や自動伴奏、デモ演奏、液晶ガイド画面と、製品によって便利な機能も多く、調律も不要だ。

技術の進歩によりタッチもピアノに近づいているようだピアノと比べるのではなく、別の楽しさを備えた道具とも言えるのでは? 

主なメーカーはカシオ、カワイ、コルグ、ローランド、ヤマハ

ピアノ種類

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●カワイピアノ

河合楽器製作所は日本ではヤマハに次ぐ楽器製作のメーカー。

ピアノを中心とした楽器の製作、販売。楽譜作成ソフト、ピアノ練習ソフトなどのコンピュータミュージックにも力を入れている。

音楽をはじめとして、英語、絵画、体育と教育事業も展開。

国産ピアノといえばヤマハと常に比較されるカワイだが、ピアノだけに限れば甲乙つけがたいというのが一般的な意見で、絶対的な差は無いと思われる。

初めて購入する時はやはり、実際に触って自分にぴったりくるものを探すのが一番だろう。

ピアノ種類

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●ピアノの練習

ピアノの練習といっても、目的により練習法も違ってくる。

日々の練習、指の訓練、苦手克服、スランプからの脱出とさまざま。
タッチやフォーム、フィンガートレーニング、癖や力みの取り方を紹介したサイトが多数あるので利用してみるのもひとつの手。

専門家のアドバイスや体験談も載っているのでかなり参考になる。

ただ「習い始めの子供」となると話は別。うんちくを並べて練習させるより「その気にさせる!」雰囲気作りが先かも。

なかなか上達しないことにイライラしたり つい口を出しすぎたり 叱ったりはタブー。親バカになるくらい“褒めて褒めて伸ばす”ピアノ練習の前に「親の根気と忍耐」の練習?(笑)

自分に対しても、こっそりと自分をほめ続けるのもいいかもしれない。鏡に向かってとか・・・。どちらにしても、家族には見せられない姿だ。

ピアノについて

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●ピアノ 曲

ピアノを習う人にとっては、いつか弾けるようになりたい『あこがれの曲』があるのでは?

テレビのCMで聴いて気に入ったり、大好きな映画の感動のシーンで流れていたり、きっかけは色々だと思う。

現在はインターネットのおかげで、昔よりもずっと楽に曲名を調べる事ができるようになった

お目当ての曲を購入したり、その曲の難易度を調べたりすることも可能。発表会の曲選びも、先生におまかせでなく、自分の希望を伝えることもできて、楽しみも多い。

ピアノその他

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●カシオ電子ピアノ

ピアノといえばヤマハ・カワイが連想されますが、電子ピアノとなるとここにローランドとカシオが加わります。

予算をおさえた選択では、お手頃価格のカシオが優勢になるかも? 

性能に関しても、他社に比べ決定的な差があるわけではなく、プロのピアニストも納得の音質を持った機種もある。

グランドピアノの音やタッチを表現したカシオの『プリヴィア』6万円台〜の驚きの価格! 

楽器としてのピアノの機能に加え、電子ピアノならではの機能(音量調整、自動伴奏、光る鍵盤、内臓曲、ダウンロード演奏etc.)もついているので、音楽を楽しみたい人にはかなり魅力的。

ピアノ種類

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